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東京も景気良くないみたい。   

■東京も景気良くないみたいです。地方は厳しく大都市を代表する東京は景気いいのかと思っていたのに、大学卒業しても思うように就職ができなくて、フリーターや契約社員で頑張っているんです。内容は本当に大変な状態です。

■こうなったのは自民党が悪いからではないかと言われても、返事のしようもなく輸出産業に軸足を移したことが、このような偏った産業構造になってしまったのではないのかと思う。好景気が長く続いているとの報道は、どう考えても納得できない話ばかりで、倒産しなくても経営が厳しくなっていく企業は多くなるばかりです。

■昔と違って、若い皆さんの意欲が湧いてくるような職場環境はなく、聞けば聞くほど本当に厳しいと思う。給料は安く、上がる様子もなく、ボーナスはあっても少なくては夢実現も厳しく、今の若い皆さんは本当に大変だと思う。

■長崎では百円ショップは儲かっているように言われているが、東京では百円ショップの倒産が始まっているとのこと、見かけと内容はどうも一致しないことが常識の様だとも話していた。どこも販売は大変な苦労をされており、思うように商品が売れなくて困っているとのことだった。

■東京の商店街は人通りも多く、見た感じではうまくいっているようなのに、中身は本当に大変で火の車だと言っていた。セールの時だけはよく売れるが、それ以外では本当に売れなくなってしまったそうです。そんな話を聞けば、銀座や赤坂なども庶民の姿で一杯だといった内容がよく理解できた。

■今日から世界の三大コレクションである東京コレクションが始まったのに、こんな感じでは浮いたコレクションになってしまって、広がりがなくなってしまうことが心配になってくる。女性の皆さんが明るくなってくれば、経済も明るくなっていくのではと思う。
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by magome2007 | 2007-08-30 17:15

宮城県議会視察   

■昨日、大阪空港経由で仙台空港について、貸し切りバスで宮城県議会に到着。県庁舎を中心に右に県警、左に県議会を20年前ほどに建設に着手され、内部は最近建設されたような感じであった。新しく建設された議会は予算委員会の部屋まであって、議会活動が十分にできる環境が準備されている。

■県庁建設のための視察ではなく、議会活動のための視察である。基本的には地方自治法に基づいて行われていることなので大きく違うことはないのである。会議の進め方に多くの違いがあって、執行部とどのようにして緊張関係を作っているのかが大きな相違点ではないのかと思う。

■議会構成は長崎県議会と同じで自民党会派が過半数以上で、6会派によって構成されている。県民の要請にどこまで応えることができるのかは、最大会派の自民党会派に大きな責任があるのであって、長崎県議会も全く同じである。

■これまでは執行部の作った予算案を追認するだけの議会では、県勢発展の原動力にはならないのである。このことはこれまでの多くの自治体が出している結果であって、議会改革、改善は当然進めていかなければならない。議会をどのように改革していくのかは議会運営委員会に多くの責任がある。

■昨年は議会運営委員会の委員長をしていたので、予算委員会を作って執行部の作ってきた予算案を徹底的に審議しようと考えていた。しかし、年度途中に発生した県庁裏金問題で予算員会のことは吹っ飛んでしまった。今回の宮城県議会については、予算委員会を議員全員で構成され、各会派の活発な議論が行われている。

■執行部にとっては、最も緊張する予算委員会だと思う。予算を作ったそれぞれの担当部長の考えや説明では紛糾することも考えられ、県民の要請にしっかり応えているのか、将来の戦略は間違っていないかなど、全議員の前で行うことは大きな意味があると思う。

■長崎県議会は、予算案はすべて分割して委員会付託されるので、所属している委員会しか具体的な内容については分からないようになっている。これでは年ごとに厳しくなる歳入についてほとんどの議員には厳しさが伝わってこない。国の予算についても関心が薄くなってしまう。

■宮城県は東北地方の中核都市である仙台市を持っている関係で、経済も政治も大きく発展を遂げている。そんな県議会の姿は我々に大きな刺激を与え、県勢発展のために大きな力になると思う。冷え切っている長崎経済をどうにかして明るくするためにも、仙台市のみなぎるパワーを持って帰りたいと思う。
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by magome2007 | 2007-08-29 06:45

予算委員会が欲しいです。   

■今日から議会運営委員会で宮城県議会、福島県議会、神奈川県議会の視察に行って来ます。昨年は、私が委員長で大分県議会、鹿児島県議会、沖縄県議会と、九州の中で予算委員会を持っている県議会を視察に行きました。福岡県議会は博多どんたくと重なって別の日に行きました。

■今回も予算委員会の視察も予定されているので、何とかして予算委員会を立ち上げてることができたらと思います。特に年々厳しくなっていく歳入予算について議会として議論ができないことが納得できないのです。

■長崎県議会は、予算審議は全て分科会方式で、それぞれの分科会に合わせて歳入も分割審議しているのです。これでは歳入全体の審議ができないことと、主な歳出にどの財源が使われているのかも議論ができないのです。

■今では予算委員会を持っている県議会が多くなっており、来年はもっと厳しくなることが予想されており、予算の内容について全体が議論できる委員会が必要であります。長崎県の歳入は非常に厳しく、市町はもっと厳しくなっています。

■職員の希望退職を募らなくては予算が組めなくなっている自治体も出てくることが考えられます。このように厳しくなっていく県内の財政状況について、県民に説明できるような、そして、県民の皆さんが県議会における審議が分かるようにすべきであります。

■テレビ中継やインターネット中継を行うことで充分対応できるのです。進んでいる県議会などは数年前から行っていることなのです。昨年は先頭に立って頑張ってきたのですが、県庁裏金問題で吹っ飛んでしまったんです。

■どのような視察なのか高い関心を持っていただきたいと思っています。県議会における県外視察は全ての委員会が行っていることです。私はこのようなブログを通して発信して行きますので、気付いた点などコメント入れていただければと思っています。
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by magome2007 | 2007-08-28 06:23

戦略練り直し   

■自由化に向けた交渉が大きく前進していきそうな報道がなされているが、輸出産業にとっては明るい話題だと思う。しかし、農林水産業にとっては非常に厳しい対応が求められていくのではないのかと思う。

■東南アジアの農水産物は安くて、加工品においても品質が良くて安いとなれば、中国産以上に脅威であると思う。これからの我が国における第一次産業の政策を初め、戦略の練り直しを進めなければならなくなってしまった。

■農業政策や漁業政策については、我が国の農村や漁村の生活に直接響くことであって、慎重に進めなければならない。これまで国内問題としての議論が多く、国内外の問題にからめて議論がなされてこなかった。

■今回の東南アジアとの交渉を前に、米に輸出や高木レポートなど今後の政策を進めるにあったっての下準備が進められている。本来であれば農業や漁業に直接関わっている皆さんの意見を聞くべきなのに、今回も余り聞かれることはなかった。

■これまでの全農や全漁連に対する協議は思うように進めることもなく、今回の貿易交渉が与える影響はどうなっていくのか、それぞれの立場にあって厳しい協議が予想される。それに、今回の参議院選挙における民主党の国内向けの政策の影響も考えられる。

■これから注目しなければならないことは、農水省や水産庁の政策がどのように変わっていくのかを、しっかりと関心もって推移を見つめていくべきである。地方にとって、農水問題は最も重要な産業政策の一つであって、行政任せでは事態の好転が期待できない。

■本来であれば地方政治家も国会議員も含めて、それぞれの地域において農水産業の未来に向かって、どうあるべきかといったことを議論しなければならない。現場においては外国の情報が直接手に入らないことが気になるところだが、中央も地方も一緒になって情報開示は進めるべきである。

■日本の将来のために、農業と漁業をどうすべきかといったことを、ガラス張りのかなでしっかりとした方向性を出して行かなければならない。
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by magome2007 | 2007-08-27 08:32

経済団体との価値ある会議   

■経済団体との会議を行うことで長崎県の抱えている問題などがよく理解でき、行政の姿も浮き彫りになってきました。現場で頑張っている皆さんの声は厳しく、机上の議論ばかりしていたら理解できないことが多くあると思う。

■特に県民所得の問題や、公共事業減少における影響など、現場の皆さんの話を聞かなければ理解できないことも多かった。長崎県民の可処分所得は減少を続け、個人消費を直撃している。店舗面積は広くなっているのにお客さんの財布の紐が硬いと言ったところです。

■公共事業の目に見えない影響として、管工事などに携わる職人さんや技能職の皆さんの労働実態は本当に大変なところまできてしまっている。生活していくうえで最も重要なライフラインを請け負っているのに、現実は最も厳しい分野である。

■地震が最近多発していることなど考えると、もっと適切な対策が取れないものかと思う。経験年数が無ければ資格取れない職種であれば、真剣に考えるべき問題である。多くの資格が経験年数を要することが多いのだが、これから調査してみようと思う。

■所得が低いからと言っても、郊外型の大型店舗やパチンコ店などは次から次と開店している。本当にお客の奪い合いをしているんだと私でも分かるのだが、中身は本当に大変なことが多くあって、知れば知るほど長崎県の政策が気になるところである。

■高速道路など整備され便利になってありがたいと思っていたが、県内中心で考えているときには気付かなかったのに、現場の意見を聞くことで県外から攻めてくる企業の姿を知ることができた。便利になればなるほど、色んな条件が揃っているところは競争を優位に進めることができるんです。

■考えると分かるみたいですが、やっぱり現場で苦労されている皆さんの声を聞くことで、具体的に問題点が絞り込まれていくんです。これからも積極的に色んな皆さんの現場の声を聞きに伺うようにします。
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by magome2007 | 2007-08-24 07:59

携帯じゃなくて「ミニコン」がぴったりです。   

■携帯電話を更新して1月が過ぎようとしています。SO903iに変えていろんなことに挑戦中です。まずはソニーの特徴を最大限に使って、音楽の世界を大きくしています。超ミニSDカードの容量を最大の2Gにして、デジタルプレヤー並にしてしまったんです。

■超ミニSDカードはまだまだ大きいのが開発されるのではと思っています。そして、2日前に解禁になったモバイルGoogleマップも取り込んで、実に素晴らしい地図機能が備わっています。GPSもついていますから。

■情報収集については新聞社からテレビ局まで、実に便利にできているんだと思います。音楽についてはカラオケも充実しており、移動中の時間は充分に活用できる内容になっています。

■それにSNSなどにも加入しているので、双方向の情報交信も活発に行っていて、楽しい情報に接する日が多くなっています。こうなっていくと携帯電話ではなくてミニコンピュータだと思っています。これからはミニコンと呼ぶほうがぴったりする感じがしています。

■最近流行のお財布携帯の中の電子マネー「Edy]を昨日から使い始めています。ローソンで使ったのですが、Edy対応が2日前からだということで、私が二人目だったんです。番号で印字されていますが、私が使ったことが分かるのです。

■レシートを見ながら、これは充分なアリバイになるんだと思ったんです。これからは電子マネーを使った推理小説などが登場するのではと思います。大都市はこのような電子マネーが多く、対応されている人は数種類の電子マネーを入れているそうです。

■お店によってはポイントも貯まるようになっており、財布よりミニコンが大事にされるような時代に入ってきているのではと思います。東京だと乗り物も全て電子マネーで済んでしまうのです。

■これは便利なのか、昔のような感じがいいのか、人によって違うのでしょうが、大都市で生活されている皆さんが使われていたら、島の中までそのうち浸透してくるのではと思います。こうなれば積極的に対応すべきだと思っています。
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by magome2007 | 2007-08-23 08:04

長崎県の抱える課題は   

■昨日は、長崎県商工会議所連合会の正副会頭の皆さんと、県連政務調査会の初会合を予定どうり開催することができた。開始前は、夏の甲子園での準決勝が行われていた。残念ながら長崎日大高校は佐賀北高校に敗れたが本当によく戦ったくれたと思う。

■予定の3時半になって初会合を始め、約2時間にわたって様々な問題や課題について貴重な意見交換を行うことができた。長崎県の県民所得は全国でも最下位グループに属しているが、このことは製造業の構成比率と同じである。

■製造業の比率の高いところほど所得が高いとのデーターがでている。これまで雇用問題について県議会で厳しい質問を繰り返していることを考えたとき、経済界とお同じ方向を向いていたことには、目指すべき方向はお互いぶれていなかった。

■しかし、色んな話伺っていて、これまで行われてきていた経済政策や産業政策がミスマッチしていたのではないのかと思われるケースもあって、もっと密に会合を持つべきだと反省している。県議会としても当然であるが、これまで自民党の活動が低調だったのは大いに反省すべきことである。

■最も大事なことは、製造業中心の産業構造にするためには、県議会が前面に出て企業活動のしやすい環境を作る努力を怠ってはならないことである。これまでの県議会の流れを見ると、長崎県の将来ビジョンに欠けていた事は大いに反省しなければならないことである。

■県庁職員の予算説明だけを中心に回っている県議会のあり方は、大いに問題であって政務調査をすべきことは数多くあることを知って欲しいと思う。これからは、それぞれの県が独自の政策を競うことになるのであって、もっと現場との会合を活発にすべきである。

■これまでは一人で活動をしていたが、これからは自民党県連の政務調査会で大きく活動を展開することができるのである。もっと早くすべきであったのだが、思うように仲間の応援を頂くことができなかったことは私の反省すべきことである。

■政務調査を活発にすることで、問題になっている政務調査の内容を知っていただくいい機会になると考えている。領収書を出すだけでは活動内容は全く見えないのであって、県議の活動内容に注目して欲しいと思う。
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by magome2007 | 2007-08-22 07:38

やっぱり改革続行です。   

■明治維新や戦後復興など学ぶだけの世界ですが、凄い大変化を経験している民族だと思う。我が国には革命と言った歴史はないようだが、明治維新や戦後の復興は革命と同じではなかったのかと思う。

■戦後60年過ぎて色んなところが痛み始めてきている。骨抜きにされてきた精神文化の効果が表れ始めているのではと思う。経営者の社会的責任の放棄など、考えられないことがいつも報道されている。

■我々の身の回りの変化は本当に凄いと思う。テレビが流行ってからまだ40年前後しか経っていないのに、数年後には全てデジタル放送になってしまう。テレビも超薄型になって場所とらなくなっている。

■それだけでなく情報は手元でいつでも取れるようになってしまった。スーパーコンピュータの端末である携帯電話がめちゃくちゃ進化している。全世界の情報が手元で取れるのだから本当に凄いことだと思う。

■このような技術を常に進化させている我が国の技術力は世界のトップだと言われている。このように社会全体が変化を続けているのに、それを取り巻く人間が変化に対応できていないのではと思う。

■世界トップを走り続けている少子高齢化は、我が国に変化を促しているはずなのに、政治家も経営者も社会の変化に対応できていないのではと思う。小泉総理から始まった改革路線はもっともっと進化していかなければならないと思う。

■アジアの国々の発展を見るとき、新しいアジアが誕生してきているのであって、日本の一人勝ちの時代は終わっているのである。国を取り巻く変化はもっともっと大きくなっていくだろうと思う。

■国内にあっても国外にあっても変化を続けている中で、我々の意識が固まってしまっているのではないのかと最近特に思い始めている。
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by magome2007 | 2007-08-21 08:01

端末コンピュータは本当に凄い!   

■携帯電話を更新して一月になろうかとしています。ソニーの903iなので音楽にはよく対応しているのではと思っています。最近2GのSDカードに変え容量を大きくしたんです。

■音楽音痴だったので密かに練習しようと思って、携帯でのカラオケや音楽聴きながら頑張っているわけです。音楽とカメラは大体終了したので、次はお財布ケータイのことについて学んでいます。

■それ以外には105円とか315円とか支払って色んな情報源にアクセスしています。数時間の移動だったら退屈することは無く、最高に魅力ある時間だとおもっています。

■まさにパソコンのミニバンが携帯だと思うのです。携帯電話ではなくて端末コンピュータなのです。買ったばかりの新しい形態を落としたので、昨日はぶら下げるやつを買ってきて、二度と落とさないように首にかけて歩いています。

■電話帳やメールアドレスにお財布昨日や、携帯決済まで、それに辞書機能やGPSなどは本当に凄いと思います。それにミュージックの世界を丸ごと持ち歩いているんです。手帳の機能も充実しています。こんなことがあの小さな携帯電話の中に入っているんです。まさにスーパーコンピュータです。

■意識は携帯電話でなくスーパーコンピュータの端末を持ち歩いていると考えています。携帯電話だとちょっと軽く考えがちですが、スーパーコンピュータの端末だと考えると慎重になっています。今日から、このような考えでスタートです。
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by magome2007 | 2007-08-20 07:16

フェリーから島を眺めながら   

■1週間前、急な用事で島に帰るときにフェリーに乗ったのですが、楽しかったので今回も利用させていただいた。高速船やジェットホイルのなかった時代の島の姿を思い出し、今の時期だと船室もデッキの上も満杯で横になれる場所がないくらいに、すし詰めの状態だった。

■昨日のフェリーは確か800人前後の定員だったと思うのですが、100数十人しか乗っていなかったのです。今でも整理番号を渡されるので最後に乗った私の番号が148番だったと思います。12時10分発のフェリーだったので、皆さん弁当買ってゆっくりと食べていました。

■あっちでもこっちでも弁当広げていたので、どこかのピクニックの場所に来ているようでもありました。それも数ヶ月の子どもから高齢者まで本当に楽しそうでした。特に赤ちゃんの笑顔は、眺めている私が癒されてしまいました。子育ての時は必死だったので時間が早く過ぎてしまったような気がします。

■五島に着くころはデッキに行って島の姿を眺め、こんな素晴らしい島は五島だけなのにと思いながら、どうにかして多くの皆さんが生活できる島にならないのかと思います。これまで公共事業によって潤っていた時代もあって、未だにその延長で考えている人が多いことは残念であります。

■本来は生産性を上げる為に公共事業は行われてきたはずなのに、土建業者の為の公共事業だったのです。本来補助事業を申請するときの内容は生産活動が良くなっていく内容で、公務員はそのような業務を市民や町民に代わって行っていたはずです。島だけでなく、全国の自治体がそうなければならなかったのです。

■これまで行われてきている公共事業をどうやって活用すべきかといったことが、未だに取り組まれていないことが私には不思議でならないのです。空き地になっている埋立地については、民間企業に活用させることができるように取り組んできました。このことだけでも大変な作業だったのに島の反応は全くありません。

■今取り組んでいる仕事は、埋立地にHACCP対応の水産加工場を建設して、島の中に雇用を作り出すことです。財政力の脆弱な町や零細業者の皆さんのためにも、国と県の支援を大きくできないものかと思っています。若い皆さんが帰ってこれる魅力ある島になんとしてもしたいと思いでフェリーから降りてきました。
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by magome2007 | 2007-08-10 08:19