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今日の委員会は総務部、危機管理監、秘書広報局です。   

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委員会は、こんな感じで行われています。

今日の日経新聞に、昨日の県議会常任員会の記事が載っており、佐世保事件について県幹部の答弁が載っていました。県幹部は「未然に防げたという部分は同様に感じている」と陳謝。県の本庁を含めて組織内の情報共有が不十分だった点などが、重要な情報を見落とす一因となったとの考えを示した。

情報の共有化やコスト削減するためにも、ペーパーレスに取り組むべきだとかなり以前から指摘してきていたのに、一顧だにされることはなかった。このような痛ましい事件の対応についての反省から、情報の共有化の不足を自覚されたものと思う。

ペーパーレス対応を真剣に考えていたなら、職員全体で情報の共有化が図られていたものと思う。これまではできない説明ばかり聞かされ、積極的に取り組む姿勢はなく、多くの企業において取り組まれていることすら考えようとしなかった。

全てにおいて、行政の後手後手の対応の結果が現在の長崎県であり、これから政策提案される多くの事業予算の効果についても、長崎県の危機的現状に至った要因についても、リスクを外部に求めることでは最大効果を期待することはできない。

県庁職員によって企画立案されてきた政策の最大効果をなぜ引き出せないのか、外部に全ての原因を求めるようでは、長崎県の明るい未来を引き寄せることはできないのではないのかと思う。いまアジア大会が行われているが、相手が強いから負けたんですでいいのかが問われている。

参考資料
長崎県議会委員会中継
長崎県議会会議録検索
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by magome2007 | 2014-09-30 07:19

今日は企画振興部の審査です。   

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企画振興部は、政策企画課、地域づくり推進課、市町村課、土地対策課、新幹線・総合交通対策課、まちづくり推進室で構成されている。今日から始まる臨時国会において、注目されている地方創生担当大臣の石破大臣に物申す担当課を抱えている。

石破大臣は市町村の意識改革をお願いしなければと言っている。市町を束ねる県当局の対応も全く同じではなかろうかと思う。旧態依然とした取り組みでは、地方創生の企画立案で後れを取ってしまうことは間違いなさそうである。

地方の現場の声から、政府を動かし新たな国家創造につながるような、地方からの政策提言を行うべきである。地方の衰退や人口減少社会を生き抜くための対策を、政府に対し積極的に取り組むように促し、長崎県の未来創造に県民の関心を集めて欲しい。

国は地方創生の長期ビジョンや総合戦略を年内に策定すると言っており、県内の市町村も県庁も対応に後れを取らないようにすべきであり、そのためには、職員の意欲や熱意が高まるような職場環境を早急に整えるべきである。

長崎県版の人口減少社会対策を示せるかどうかが問われているのであり、これまでのような国の補助事業にぶら下がるだけの長崎バージョンであってはならない。これまで取り組まれてきた地域振興や離島振興の結果には、職員の皆さんも納得されていないはずだと思う。

これまでのような轍を踏まないためにも、職員一丸となって新しい長崎県の未来創造に向かって取り組み、過疎に喘いでいる地域住民に明るい未来を示して欲しい。今日の委員会は、臨時国会の始まりと同じ日であることの意味は非常に大きいと思う。

参考資料
臨時国会 きょう召集
地方が迫られる「退却戦」
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by magome2007 | 2014-09-29 07:40

大都市の子供達への贈り物(2)   

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新上五島町大平小学校の様子です。2003年廃校

全国津々浦々にある廃校は、利活用されぬまま放置されているところが多く、子供達がいなくなったから仕方ないといえばいいのだろうか、そうじゃなくて学校のあった地区だけの問題ではなく、全国に呼びかけてもいいのではないのかと思う。

学校建設には大きな夢と希望を背負って取り組まれてきているのであり、子供たちへの夢や希望が無くなってしまったら、次は建物へ希望と夢を乗せ活用方法を考えるべきだと思う。全国的に注目集めているところもあり、参考にできるようなモデル事業もあるのではと思う。

大自然を丸ごと食べようといった内容のものもあり、大都会の中で育っている子供達に希望と夢をプレゼントできるのではないのかと思う。大都会の子供達の親も大自然の中での生活を知らない人達も多く、ぜひ取り組むべき国家的プロジェクトではないのかと思う。

莫大な予算を投資して建設された多くの学校施設を放棄していいはずはなく、農地の放棄地と同じで活用方法を考え取り組むことは当然ではないのか、貴重な財源の有効活用といった視点でも、大都市の子供達のセカンドスクールとして復活させるべきではないのかと思う。

それぞれの地域には、農業があり、漁業があり、林業があり、その他にも伝統文化や数百年以上も続いている祭りもあり、子供たちの意欲や未知の世界への好奇心を掻き立てるものが非常に多く、大自然の中での学習環境は申し分ないものになっていくはずである。

大人たちを対象に取り組まれてきている自治体は多く、子供達の学習環境としての活用も一部でへ取り組まれており、もっと多くの大都会の子供達への積極的な活用を拡大すべきである。大都市圏には小学校だけでも4千校以上ある。

同じ学年だけでも4千クラス以上あるのであり、全国の廃校の利活用に取り組まれても、十分に対応できるのである。それぞれの地域の特色が活かされることは十分考えられ、子供たちが夜も寝れないような興奮を覚えるのではと思う。

過疎の自治体にしても新しい取り組みとして、通年に渡っての活用方法なども考え出されるのではと期待できるのである。これまでの学校生活のサイクルの変化も出てくるのではないのか、夏休みや冬休みの取り組みとして期待が持てるのではと思う。

参考資料

2012全国廃校活用セミナー(九州地区)in熊本
長崎県小学校の廃校一覧
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by magome2007 | 2014-09-28 07:41

大都市の子供達への贈り物   

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人口減少が進む離島や山間僻地において、小学校や中学校の廃校が進み、廃校の利活用が大きな政策課題となっている。一部には芸術家に開放して、地域の皆さんと一緒になって芸術活動に精出されている所もある。

五島列島には多くの廃校が当時のまま残されており、活用されずに朽ち果てるのを待っているようでもある。地区住民の利用計画等にも対応せず、運動場も草ぼうぼうになっている姿は、地域住民から夢も希望も取り去ってしまうようでもある。

全国に散らばっている廃校の利活用について、地方創生事業として廃校の利活用にぜひ取り組んでほしいと思う。毎年増え続ける廃校の利活用に決定打もなく、思い出の学び舎として朽ち果てる姿を見るのは本当に忍びないはずである。

廃校の再利用をするためにトイレや照明を見直し、夜でも活用できるようにすることによって、大都市の子供たちに活用させることにより、廃校に新しい命が吹き込まれるのである。夏休みを利用することで、すぐにでも対応できるのである。

新宿や渋谷、池袋などの子供たちが学年で、五島の生まれ変わった小学校で生活されることを考えただけでも、うきうきしてくるのではなかろうかと思う。毎年、小学校3年生あたりの子供たちにとって、大自然の中での生活は素晴らしい思い出となって活かされるのではないのかと思う。

学校の校舎で寝泊まりしたり、公民館で寝泊まりしたり、現在ある施設の活用で十分対応できるのである。田舎の町や市と、大都会の市や区と姉妹都市縁組を締結されることで、これまでになかった新しい未来図が描かれていくのである。

田舎暮らしの定住を叫ぶより、小学生の時から離島や山間僻地の大自然の中での生活が、日本の将来を魅力ある確かな国へと発展させていく、確かな原動力として育っていくのではと思う。廃校を抱えている市や町の大自然は、色とりどりで同じようなところはなく、学習環境としては本当に素晴らしいと思う。

教育委員会の皆さんにも真剣に考えていただき、新しい国づくりを目指すためにも、これから成長していく子供たちに、日本の地方の姿を丸ごと触らせることにより、多様性の求められる社会を支える若い世代が育っていくはずである。

参考資料
~未来につなごう~「みんなの廃校」プロジェクト
高知県の取り組み
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by magome2007 | 2014-09-27 06:50

今日の委員会は文化観光物産局です   

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文化観光物産局は企画振興部文化観光物産局が正式名称なのですが、内容からいっても独立させるべきではないのかと思っている。特に世界遺産の担当課は忙しく、今日から静岡県の韮山反射炉からイコモスの調査が始まるようになっている。

文化観光物産局の組織は、文化振興課、世界遺産登録推進課、観光振興課、物産ブランド推進課、国際課、アジア・国際政策課からなっており、長崎県の重要政策を担う担当課が集まり、知事の看板政策であるアジア・国際戦力を担っている。

海外との交流には非常に積極的で、欧米から東南アジアまで幅広く、商社機能を持たなければ取り組めないのではと思うほどである。人口減少が続く長崎県においては、県内消費が弱く大都市圏を初め海外への販路開拓が求められている。

五島うどんや島原素麺においてもフランスでの販促活動を初め、海外への積極的な販売活動の姿は県民に見えるようになてきているようでもある。ビジネスの社会の中で多くの事業に取り組まれていることからも、意識改革も進んでいるものと思っている。

長崎県の観光推進における戦略を描き、国内は基より海外からの観光客を増やすためにも、積極的な取り組みを行っている。人口減少の激しい離島や山間部における、観光開発にも積極的で交流人口拡大に大きく貢献されている。

国際化においては、中国語や韓国語に堪能な職員が多く、英語においては当然であるが海外との交流窓口として大いに期待されている。本来であれば、隣国の言葉を話せる職員が多く育っているべきだったのに、現在猛烈に勉強されている職員が多くなっている。

県内の人口減少は激しく、県内各地には数百年間も続いている祭りも多く、海外からの観光客の期待に応えるためにも、祭りの日を消すことができない。そのためにも伝統ある祭りの継承を真剣に考え、多くの人の命にエネルギーを与え続けて欲しいと思う。

参考資料
文化観光物産局事業一覧
長崎県アジア・国際戦略
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by magome2007 | 2014-09-26 08:01

今日から委員会審査が始まります   

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※上の絵は、県警本部完成予想図です

今日から常任委員会の審査が始まり、所属する総務常任委員会は、各種委員会と警察本部の審査が行われる予定になっています。各種委員会は、監査事務局、人事委員会事務局、労働委員会事務局、議会事務局の合同審査になっています。

明日は文化観光物産局と続き、企画振興部、危機管理監・総務部・秘書広報局となっています。今日の午前中は警察本部の審査が予定されており、議案については損害賠償についての一件だけです。内容は335円の損害賠償額の議決をすることになっています。

これまでにも警察車両の事故の問題等についても議案として提案されることもあり、ちょっとしたミスが事故につながることが報告されています。県内各地区をパトロールされているので、注意されていても接触事故なども起きているようです。

県内における交通事故対策は、警察本部の積極的な取り組みにより他県と比較しても、事故の少ない長崎県として高い評価をされているようです。長崎県は離島を多く抱えており、駐在所の活動も非常に活発で島民の信頼が高いと言われています。

一月半かかって広報誌を各家庭に配ってきましたが、駐在所の警察官も良く訪問されており、熱い中本当に頑張っていました。高齢者の多い離島地区は、特に警察官の訪問やパトロール活動について多くの島民が感謝しています。

特に高齢者を狙った犯罪も多く、警察官の訪問活動は非常にありがたく、離島での被害を食い止めるためにも重要であります。高齢者の犯罪に巻き込まれる被害額は、年々増加傾向にあり油断できない悪質な犯罪が増えています。

特に最近の犯罪は県内だけで対応できなくなっており、広域化していることが特徴ではないのかと思います。薬物犯罪等においては国境を超えており、警察の機動力や機能を社会の動きに対応できるような組織にすることも考えるべきではないのかと思います。

参考資料

長崎県警本部ホームページ
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by magome2007 | 2014-09-25 07:25

こんな家族っていいな   

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サラリーマン中心で回っている社会の中にあって、定年を迎え年金生活に移行される多くの皆さんの世代を、高齢社会の姿に一まとめにされていることを考えさせられています。昔は年老いても大事にされ、地域社会の中にあっても存在感があったのです。

古き良き時代のことを思い出しても仕方ないことですが、歴史の中に埋もれている貴重な政策は活かされてもいいのではと思います。時代が変わっても真剣な取り組みを行ってきていたことは、多くの歴史学者が説明されています。

ところが今、直面されている少子化問題や人口減少問題は、人類が初めて経験する未知の世界であり多くの人たちが、毎日様々な指摘をされています。少子化担当大臣まで作って、待機児童の問題等について取り組まれています。

昔のように産めよ増やせよと言えないから、子育て環境を良くすることで出生率を上げるために、色んな取り組みをされています。子育てをされたことのない人や、男性の指摘等を参考にされても、素晴らしい政策には繋がっていかないのではと思います。

少子化担当大臣が直接、4人や5人以上の子供を育てているご家庭に出向き、子育ての生の声を聞かれるべきではなかろうかと思います。私の友人にも7名の子育てをされていた人がいて、色んなことを聞かされてきました。

大家族の中で酒飲みながら、様々な議論をしてきたことからも貴重な参考意見になるのではないのかと思います。全国の中には5人6人育てている人も多く、少子化対策や人口減少問題について、話し合いのできる機会をぜひ作っていただければと思います。

参考資料
水道、ガス止められても…出産する子だくさん家族
知恵と工夫で豊かに暮らす♪子育て主婦の節約術
青森)「子育て応援日本一」宣言 西目屋村
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by magome2007 | 2014-09-24 07:38

高齢社会はどこから来たのか   

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高齢社会は昭和の終わりごろから定着したのではと思うのだが、戦後の企業社会の遺産として残されてきたのが、高齢化社会ではないのかと思う。それは企業による定年設定の影響で、55歳や60歳定年の制度が老人社会を作ってきたのではと思う。

戦前までは高齢者の知恵が求められ、勤務するのではなく奉仕するといった考えの中で、定年するといった考えは育っていなかったようだ。昔の平均寿命は低かったのだからではなく、研究されている人達の記事を読むとそうではなかったようだ。

ちなみに、葛飾北斎は90歳まで現役で活躍されているのですから、当時の農村などでも60歳以上の現役は多くいたとのことです。企業の定年がもたらしてきた高齢社会は、日本の歴史に照らしてもちょっと行き過ぎているようだ。

厚労省に丸投げしたことが良くなかったのか、最近は首相自ら高齢社会の在り様について発言されている。歴史には、老人を支えるために税の負担の軽減や兵役免除などが記されているそうです。それから見ると、武士の皆さんの取り組みは本当に凄いと思う。

高齢社会の社会保障制度は、企業の定年制の制度に合わせていることが十分考えられ、元気で長生きできる人達を定年ゴールで現役を卒業させてしまったことが、社会保障制度の見直しを厳しいものにしているのではと思う。

農村や漁村は定年がなかったのに、企業の定年の考えが農村や漁村にまで浸透し、敬老会の出席を求められ老人の中に押し込められているのではないのかと思う。地域社会を支える人たちにまで定年が横行し困り果てている。

無理に年金生活をさせなくても、知恵ある人たちの活躍の場を政府は作るべきであり、日本の歴史上の将軍たちの取り組みを学ぶべきではないのかと思う。元気な地方まで高齢化にしてしまって、地方創生程度では本当に厳しいと思う。

参考資料
これからは共同体の時代
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by magome2007 | 2014-09-23 08:15

がん検診受診率向上対策は   

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「ピンクリボンながさき」は、NPO法人で乳がんの啓発活動に取り組んでおり、様々なイベントを通して多くの皆さんにがん検診の重要性を知っていただくために活動をされている。私も何度も会議に出席させていただき活動内容については知っている。

県議会においても2年近く協議を続け、長崎県がん対策推進条例を議員提案として、平成20年8月の県議会において議決し、毎年、県議会として浜町で啓発活動の一環としてパンフレットの配布を行っている。

この条例は、県議会に4名の女性議員が誕生された時に、女性議員の皆さんが中心になって取り組まれたのであり、全国でも早いがん条例の設置が行われている。それにしても、思うようにがん検診の受診率が向上しないのである。

特に、40代女性の受診率が思うように伸びないことに「ピンクリボンながさき」の皆さんは危機感を持って活動されている。子育てや仕事で最も忙しい年代ではあるが、企業や職場の協力なくしては検診率の向上は非常に厳しいのではないのかと思う。

乳がんで死亡される人の年代も40代が最も高く、受診率向上対策は最重要問題であることを官民共に認識すべきではないのかと思う。少子化や高齢化の担い手として最も重要であり、人口減少対策においてはなくてはならない人たちである。

行政の取り組みとして本当に危機意識を持っているのかと思う時もあり、政府においても女性の時代を演出されているときに、長崎県内の全ての行政が検診率向上させるための支援策を作り、全体で取り組めるような環境を整備すべきである。

参考資料
長崎県がん対策推進条例
都道府県のがん対策に関する条例
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by magome2007 | 2014-09-22 07:30

私の集落の現状   

昨日は、朝から夕方まで自宅のある青砂ケ浦の全ての集落を歩き、多くの皆さんと楽しく話ししながら、それぞれの集落の様子を聞くことができた。11個の集落があり、数十年前は色んな催し物や、運動会や演芸会なども行われていたのに、当時の姿はどこに行ってしまったのかと思う。

段々畑には草も生えずに、上から下まで綺麗な階段のようだったのに、いつのまにか草ぼうぼうになってしまって、きれいな畑は両手の指で足りてしまいそうな感じだった。段々畑の維持は、お隣ががんばっているうちには止めるわけにはいかんといったことだった。

段々畑の仕事をされていた人たちは、同じ年頃で結婚された人たちが多く、同じように年老いていったことが段々畑を手放してしまった最も大きな原因である。後に続く子供たちは島外へ出てゆき、お隣が段々畑の数を少なくすれば、お隣も同じようにするといった感じで草ぼうぼうになってしまった。

このような事情で全国の耕作放棄地が年ごとに拡大するのであって、少子化と高齢化の連動で有効な対策を打ち出すことができないでいる。放棄地を法人農業に担って頂こうといったことが行われているが、全国的に見て非常に厳しいと思う。

それに集落全体の高齢化も進み、様々な対策も考え出されているようだが、期待するような効果を引き出すことは容易なことではない。子供のいる集落にすることをだれもが思っているのに、年毎に集落から子供の姿が消え始めていった。

このような集落を子供たちのいた当時の姿にするのではなく、集落の高齢化にどう対応されていくのか、集落に住む人たちが中心になって取り組まなければならない。集落の高齢化と住民の高齢化を合わせてた取り組みをどうすべきなのか、具体的内容について話し合いを始めなければと思う。
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by magome2007 | 2014-09-21 07:59